修正: ボスに話しかけたときや仲間が加わる場面で、その本人のドットが消えていました。前口上や加入の一幕を、誰も居ない床が喋っている状態でした。
依頼を持たない村人も、物語が進むと話すことが変わります。6つの町の9人が、そのときの町の様子をひと言ずつ。これまでは最初から最後まで同じ台詞でした。
修正: 記録画面のクエストタブで、「観測記録」「回想」「場面」の一覧が開けなくなっていました。依頼の行を足したときに、決定キーの指す位置がずれていたためです。
修正: 物語をすべて見届けた後に会うはずの「氷海の主」が、旅の中盤の雪原に出ることがありました。レベル25前後の一行の前に、レベル52の相手が立っていたことになります。
修正: 依頼の件数が、まだ開いていない隠しの分まで数えていました。一覧に24件しか出ていないのに「0/30」と表示され、実績も埋まりませんでした。いま出ている件数を数えます。
修正: 配達の依頼で預かった品を届けないまま次の周回へ進むと、受け直したときに2個目が増えていました。売ることも使うこともできない品が、鞄に残り続けます。
修正: 絆クエストと依頼が同じ場所を目的地にしていると、そこへ着いても絆の方しか達成にならず、依頼は一度出直すまで「まだ」のままでした。
町の人に、頼まれごとを持たせました。10の町に30件、1件3〜8分。討伐・収集・配達・「見てきてほしい」の4つの型です。町に立っている人が、ようやくこちらと関わりを持ちます。
依頼を持つ人には、頭上に印が出ます。受けられるときは緑の「!」、受注中は静かな「?」、報告できるときは光る「?」。クエストの開始人物にも同じ印を出しています。
依頼を出す人に名前がつきました。エルムウッドの門番は衛兵ブラン、アッシュフォードの井戸番はマーヤ。受注前・受注中・達成後で言うことが変わります。効くのは、達成後のひと言でした。
物語をすべて見届けた先で、同じ人が違うことを言い出します。隠しの依頼が6件開き、結びにはそれぞれ、ほかでは手に入らない魔石が待ちます。6件が6個とも別の石です。
依頼でしか手に入らない装備が12点。すべて13人の誰でも装備でき、うち4点は掛け合わせて進化します(凪待ちの銛+万雷の刃で「凪雷の銛」)。記録画面では「依頼の品」として別に数えます。
幻獣の依頼が20件から26件になりました。新しい6体だけが使いの前で黙るのは寂しいので。星譜の満点の基準は20件のままなので、達成済みのデータは満点のままです。
星譜の「旅する」に「依頼」の行が5点ぶん加わりました。系統の満点30は変えないので、隣の2行から5点を回しています。更新前のデータでは、依頼を進めるまで最大5点低く見えます。
ゲームの初回読み込みが軽くなりました。中文の辞書を全員が受け取っていたのをやめ、圧縮後 1,030 kB から 708 kB へ。回線の細い環境やスマートフォンでの起動が速くなります。
その代わり、中文で遊ぶときは辞書が起動の直後に届きます。届くまでのごく短い間だけ、日本語のまま出る文があります。辞書を待って起動を止めるより、待たずに遊び始められる方を選びました。
会話シーンに専用の曲を6つ加えました。これまで回想16本はすべて同じ環境曲で鳴っており、仲間の哀しい過去が、不協和音の上で語られていました。
回想16本の曲が、場面の中身で分かれるようになりました。悔いや懐かしさを語る7本と、取り返しのつかないことが起きる9本とで、流れる曲が変わります。
ボスの前口上に曲がつきました。これまでは道中の歩き曲が鳴りっぱなしでした。名を呼び言葉を返す相手と、こちらを手段としか見ない相手とで、流れる曲が変わります。
個人クエストの締めにも曲がつきました。相手が続いていく別れと、そこで終わる相手への弔いとで、曲が変わります。フィンの章だけは軽口で幕を引くので、あえて置いていません。
物語の後半の幕開きと、苔の霊廟・機関区の攻略後の場面にも曲を置きました。「空は、二度と青には戻らなかった」の一行が、環境曲のまま流れていました。
記録画面の音楽タブと、紹介サイトの試聴室に6曲が並びます。星譜の「音楽の聴取」を全曲数に連動させたので、更新前のデータでは一時的に満点から下がって見えることがあります。
サイドクエストのダンジョン26面の間取りを引き直しました。どこへでも歩ける似た広間ばかりで、「道を選ぶ」「迷う」がありませんでした。環状・樹状・中庭・分断・鍵型の5つの型に分かれます。
サイドクエスト2章・3章のボスが、ダンジョンの最奥で待ち受けるようになりました。これまでは道半ばに現れ、奥の半分は勝った後の寄り道になっていました。3章は深層マップの一番奥での決戦です。
仕掛けの置き場所と種類も配り直しました。多くの面で右側の同じ場所に同じ仕掛けが並んでいたのを、位置も深さも種類も面ごとに変え、手がかりの看板も書き直しました。
仕掛けの門の奥の宝箱が、解いた甲斐のある中身になりました。多くはハイエーテル止まりでしたが、装備品や、その場所でしか出ない遺物14種に置き換わっています。
フォールクエストで、空堕の二人が最後に立て続けに現れて連戦のようになっていたのを改めました。一人は各章の中盤、「虚穴」の扉の前で待ち受けます。
「24の扉」の最後の宝箱が、24箇所すべて同じ品でした。扉ごとに変わり、そのテーマでしか出ない遺物6種などが待ちます。ボス層には仕掛けと隠し報酬もひとつずつ足しました。
修正: 遺民の岩窟村と王家の地下墓所で、2つの仕掛けの脇間が奥でつながっており、片方の門を開けるだけで両方の宝が取れました。壁で仕切っています。
修正: 中文版で、ダンジョンの看板やNPCの台詞の一部が日本語のまま表示されていました(94箇所)。
「魔法・技」の画面で、一律「技」だった頁が全員それぞれの呼び名になりました。フィンは「盗技」、ガリックは「槍盾」、レイヴンは「忍術」、ツバキは「剣技」——といった具合です。
その人にしか手に入らない魔法が、専用の頁に分かれました。ミーナは「聖魔法」、リラは「魔法剣」、カヤは「森羅」、セレナは「歌唱」。Qで切り替えます。
「魔法・技」の画面で、←→ の人送りが控えのメンバーにも渡るようになりました。これまでは前衛4人で止まっていました。
「魔法・技」の画面で、各キャラの固有技が魔法と別の頁になりました。Qで切り替えます(舞踏・蒐集と同じ扱いです)。魔法を持たないゴルムも、この画面で自分の技を確認できるようになりました。
幻獣の都イリデンの施設を街の三方へ配り直しました。北東の角に固まっていて、説明の看板も1枚しかありませんでした。北の壁ぎわ・南の大通り・南東の裏手に分け、看板も立てています。
手に入れたばかりの品に、持ち物一覧で「NEW」の印が付くようになりました。どの並び順で見ていても出るので、増えたものがすぐ分かります。印は一覧を閉じると消えます。
持ち物の並びに「新着」を追加しました。これまでの「新しい順」は一覧を逆さにするだけで、買い足した品は下に残ったままでした。今は最後に手にした順で正しく並びます。
修正: 更新が端末に届かず、読み込み直しても古い版のまま遊べてしまうことがありました。
修正: ツバキの個人クエスト3章が幻獣界の解禁前に受けられ、ダンジョンの出口から幻獣の都へ先に入れてしまいました。光の門が開くまで、この章は受けられなくなります。
ステータス画面と編成画面で、支援パーティの効果が数値で見えるようになりました。技名ではなく実際の数値で、支援者を比べられます。
修正: 星霜の遺跡の一部の層で、入れない階段や開かない門の奥の宝が生成されることがありました。
メニューの磨き込み: 中国語で13箇所が日本語のまま出ていたのを収録し、詰め込みすぎていた行を列の揃った読みやすい形に整えました。
二十四の扉の開け方を、ナビが案内するようになりました。これまでは扉の名前だけを出して条件を言わず、いつ開くのか分かりませんでした。今は次の一歩を指します。
「魔法・技」で控えのメンバーぶんも確認できるようになりました。これまでは前衛4人しか出ず、控えが何を覚えているか調べる手段がありませんでした。
星鍛冶の炉で、強化と進化を切り替えるキーが見出しに出るようになりました。これまでキーの案内は品を選ぶと消えるフッター行にしかなく、実際には読めない状態でした。
ナビの行き先表示が、自機に被るときだけ画面下へ逃げるようになりました。マップの上端へ歩くと、自機が表示の下に隠れることがありました。
ボス133体の戦闘ドットをすべて作り直しました。雑魚と変わらない大きさで、族ごとに同じ輪郭を共有していたのを、一回り大きく、一体ごとに専用の体・配色・得物を持たせています。
空堕十二使徒とプルートの戦闘ドットを新しく起こしました。12人ともフードで顔が見えず、会話に出る姿と食い違っていました。素顔と髪を持ち、一人ずつ得物が違います。
修正: 9体のボスで、冠・角・鬣が絵の枠からはみ出して欠けていました。
星鍛冶の炉で、鍛え終えた装備も実際のステータスが見えるようになりました。これまでは選んでも「もう鍛えようがない。」としか表示されませんでした。
ダンジョンのボスドット71体をすべて描き直しました。これまでは8種類の輪郭しかなく、石の巨像と結晶の核がほぼ同じ姿でした。一体ごとに専用の体・配色・得物を持ちます。
空堕十二使徒・ミュー・ヴァレク・プルートのフィールドドットを描き直しました。これまでは仲間のドット絵の色違いで、一人ずつの区別がつきませんでした。
星鍛冶ヴァルデに専用ドットを起こしました。これまで道具屋と同じ見た目で、特にエルムウッドで見分けがつきにくくなっていました。
幻獣の依頼を作り直しました。店では買えない素材を求めるようになり、見返りは幻獣それぞれの品——ここでしか手に入らない装備20種です。納品には、その幻獣の魔石を装備している必要があります。
古い依頼のために集めていた品は無駄になりません。使いは以前の書付のぶんも受け付けます。完了済みの依頼も開き直すので、新しい品はこの旅のうちに手に入ります。
武器・防具の強化が、旅の最初から使えるようになりました。星鍛冶ヴァルデが諸国を回るようになり、どの町にも居ます。合成進化はこれまでどおり、後半での解放です。
旅の節目にイベントシーンを追加しました。ボスの間に着いたときの場面と、仲間の3章を締めたときの決着です。戦いが始まる前に、まず部屋が語ります。
宿の夜話を14組追加し、全員が8〜9組になりました。これまで4組しか持たない仲間がいて、何度泊まっても同じ会話が出ていました。
仲間の一人称を統一しました。ガリック・リラ・オルバスは、場面によって二通りに割れていました。
修正: 章の主が控えにいるとき、「◯◯が前へ出た」の一言が、すべての会話が終わった後に表示されていました。
修正: スキルツリーの一部ノード12件(フィン・ガリック・ミーナ・テオ・カヤ・イスラ・ミモザ)が、習得しても効果を持たない状態になっていました。名前はそのままに、実際に効くよう直しています。
パーティ欄に、支援者の名前と効いている中身が出るようになりました(「ミーナ 回復+55% 耐性+20%」のように)。これまで名前に重なっていた小さな色付きの点は廃止しています。
敵の配置を下げました。これまで前列の敵の頭上に出る印がメッセージ帯の裏に隠れ、メッセージが出ている間は状態異常が読めませんでした。
修正: 仕掛けを解かずに宝が取れてしまう宝物庫を、さらに2箇所塞ぎました。
修正: ミモザが仲間にならない不具合を直しました。彼女の頼みごとの届け先が、物語のずっと先でしか行けない場所になっていたためです。
仲間の加入クエストを見直しました。いずれも出会った場所とは別の町やダンジョンへ向かう内容になり、店で買って終わりになるものは無くなりました。
仲間の頼みごとを引き受けると、ナビの行き先が自動でその目的地に切り替わるようになりました。
瀕死の敵に「ひび割れた心」の印が付くようになりました。これまで敵を覆っていた黒い四角は廃止しています。
修正: 敵が4体いるとき、左下の敵一覧の最後が途中で切れていた問題を直しました。
戦闘を作り直しました。敵は群れで現れて役割を持ち、反射の構えや状態異常を仕掛けてきます。戦闘中のパーティ交代、デバフ4種と解呪魔法を追加しました。
戦闘UIを整理しました。コマンド窓は2列4行になって戦場を隠さなくなり、HPとMPの表記が大きな数値でも重ならなくなりました。
戦術の実績を9件追加しました。交代・解呪・反射崩し・支援といった新しい戦い方に目標が付きます。
敵の瀕死・撃破の演出を作り直しました。ボスの撃破はより重く、雑魚は軽やかに沈みます。
難易度5段階すべてを調整しました。
紹介サイトに試聴室を追加しました。全21曲を1クリックで聴けます。
修正: タイトルの「せってい」を選ぶと固まる不具合と、第一幕でエンバー洞窟へ向かう道が塞がっていた箇所を直しました。
修正: 一部のダンジョンで、仕掛けを解かずに宝箱が取れてしまう箇所を直しました。
ダンジョンの間取りを個別化しました。隠し扉72面・フォール各層・三祭壇の参道が対象です。密集していた仕掛けも間隔を空けています。
闘技場の賭け試合を手動戦にしました。道具・召喚・逃走は場の掟で封じられ、灰色で表示されます。
難易度を五段階に、レベル上限を255に拡張しました。上位二段はクリア状況に応じて解放されます。
最終ボス『極響』を追加しました。全エンディング後に挑戦でき、討伐報酬は全状態異常を無効化する『極響の環』です。
隠し扉24箇所を追加しました。世界ごとに8つ、それぞれ三層構成の面につながります。新規の敵は42体です。
星鍛冶の炉を追加しました。鉱石での打ち直しと、二品を合成する進化に対応します。レシピは44通りです。
ボス戦の前後に台詞を追加しました。専用の顔絵つきで、一部のボスには専用BGMも設定しています。
ダンジョンの報酬を見直しました。難所の奥に新規装備11点を配置し、「何もない」看板15枚を宝箱に変更しています。低レア報酬は40%から13%に減りました。
星の軌道の間に「星室」を追加しました。鳴子5基を西から順に鳴らすと道と小部屋が開き、遺物「星軌の環」が手に入ります。
ダンジョンの入口へ戻る近道に専用タイル「帰還の環」を追加しました。奥へ進む階段と見分けられます。
行き先ナビが2段になりました。上段に行き先の町やダンジョン名、下段にそこですることが出ます。
攻略ナビ「フィールドガイド」を追加しました。右下にミニマップ、右上に行き先を表示します。追跡対象はクエスト画面で切替でき、設定でOFFにできます。
絆クエストを刷新しました。受注直後の戦闘を廃止し、討伐・収集・配達・到達を果たして報告する12種に変更しています。
スマホに十字キーが復活。スティックと併用でき、指を滑らせて方向転換もできます。
新しいダンジョンじかけに初回だけの手引きと、仕掛けのそばの看板14枚を追加しました。
風切り峠に封鎖兵を配置しました。番人ゴーレムを倒すまで東の大陸へは進めません。
修正: 山頂の巣の宝物庫が開かない問題 (光条が受光石に届かない造りでした)。
大型更新「体験更新」を公開しました。星読みの盤・幻獣の依頼・記憶の追走・星霜の遺跡・星譜・絆クエスト・全ダンジョンの深化を含みます。
スマホ操作を改良しました — フローティング仮想スティック化と、iPhoneの勝手な画面拡大の抑止。
エンドコンテンツを拡張しました。星域「三環と星冠」、残響の戦記台の第4階級、星淵回廊のデュオボス階、闘技場23卓を追加しています。
戦闘中の技説明が全系統に出るようになりました — 魔法・召喚・アイテム・投擲・蒐集・舞踏。
戦闘の背景が、いま立っている場所の景色になりました — 草原から星淵まで。
主人公ドットの顔立ちと頭身を再調整しました — 目の間隔と、まるい頭の輪郭。
イリデンの挑戦台に光る円環の目印を敷き、実績に「開始方法」の案内を付けました。
修正: 鏡写しが強くなるほど勝てない問題/実績「星環の果て」が達成不可能になる問題。
主人公13人の歩行ドットを3倍精細にリメイクし、目の縁取りと眉で表情も磨き込みました。従来ドットへは設定で切替できます。
修正: ゴルムの星解装備が装備できない問題/看板42枚が見えないまま置かれていた問題。
主人公13人の顔絵を一新しました。メニュー・会話・エンディングのすべてと、この紹介サイトにも反映しています。
オルバスの蒐集を14技に拡充しました。ボス以外の敵からも技を見取れます。
お店とメニューの魔法・魔石・装備に属性アイコンが付きました。炎か氷か雷か、ひと目で分かります。
空堕の面々が、戦闘でも「本人の姿」で立つようになりました。借り物の影に代えて、13体の描き分けドットを新造しています。
修正: 図鑑の詳細で、名前・ドット・顔絵・蒐集の表示が重なることがありました。
状態異常に「眠り」「麻痺」「混乱」「石化」が加わりました。治す薬と防ぐアクセサリを各地の店と宝箱に置いています。
状態異常を操る魔法5種と、斬れば異常を与える武器4本を追加しました。魔法は魔石が教えてくれます。
後半の一部ボスが1手番に2〜4回行動するようになりました。あわせて大技の威力を下方調整しています。
ミーナの「いのり」が万能すぎたので見直しました。回復魔法とアイテムの出番が戻ってきます。
図鑑を拡充しました。ボスは顔絵とドットを併記し、蒐集できる技と討伐後のプロフィールを表示します。
北大陸の「三相の祠」が3つのダンジョンに分かれました。魔石は1つずつ、それぞれの最奥で待っています。
強くてニューゲームでは、サイドクエストのボスが「星解」の強化版になり、専用装備39点を落とすようになりました。
闘技場に連戦の部を3系統追加しました。ここでしか入手できない技と舞があります。強くてニューゲームでは最初からファストトラベルで通えます。
磨き上げ: カタカナ魔法名を漢字に統一、テレポストーンは行商人が引き取り (自動換金)、舞踏に修得場所のヒント、星域の解放はNG+へ持ち越し、状態異常のチュートリアルも足しました。
ボス66体が、戦いの前と倒れぎわに口をきくようになりました。連れている仲間が受け答えします。
敵キャラ65体に描き下ろしの顔絵を追加しました。喋るとき、名前の横に並びます。
修正: 中国語で遊ぶと会話の顔絵が出ませんでした。ボスの台詞も中国語で読めます。
エンドロールにスキップを付けました。X を2回押すと末尾まで飛べます。
終盤のふたつの結末では、旅の仲間のカーテンコールを流さないようにしました。
最後の結末に出る空堕の顔を、会話に出るのと同じ描き下ろしに差し替えました。
レベルの表記を「現在 / 上限」に変えました。上限に届くと金色で示します。
終盤の結末の外典から、空堕に触れる4題を最後の結末へ移し、代わりに新しい4題を書き下ろしました。
最後の結末で、空堕13人の顔が名前の横に並ぶようになりました。
エンドロール4本をそれぞれ別の内容にしました。村の朝・仲間の後日・世界の記録・空堕の朝の4種です。
見届けたエンディングは、記録画面の実績タブからいつでも見返せます。周回にも引き継がれます。
修正: レイヴン・イスラ・オルバスの最終武器が入手不能でした。各加入町の封印宝箱に配置しています。
記録画面に「装備図鑑」を追加しました。全170種の性能と入手場所を収録し、10%刻みで褒賞があります。
レベルアップで上がった項目を、緑と「(+12)」のような増加値で強調するようにしました。
戦闘勝利時の案内を充実させました。ステータスの前後、覚えた魔法の効果、魔石を極めた瞬間を表示します。
修正: オルレアの天文台で、奥の天球儀と追体験装置へ入れなくなっていました。
チュートリアルを7本追加して全33本にしました。設定画面からいつでも読み返せます。
星淵回廊を追加しました。幻獣の都の地下50層で、潜るほど敵が強くなります。全滅しても入口に戻るだけです。
超共鳴を追加しました。共鳴済みの武器を『星淵の火』と星片3つでもう一段打ち直せます。
残響の戦記台を幻獣の都に設置しました。旅路のボス18体を3つの深さで呼び戻せます。
強くてニューゲームを拡張しました。到達したレベル上限は下がらず、実入りの増える「試練周」を選べます。
闘技場に「星涯の部」3卓、追体験装置に「星環の二十四連」と自己ベストを追加しました。
オート戦闘を賢くしました。5つの方針が、蘇生・大技前の防御・無駄撃ちの回避を覚えています。
修正: 真化した魔石の限定魔法に、修得値が入らないバグを直しました。
修正: フォールクエスト1章「落下迷宮」がクリア不能でした。穴のある上段に着地します。
サイドクエストの受注場所を見直し、全39章が39の別々の場所で待つようになりました。
中国語に対応しました。紹介サイトとゲーム本編を、まるごと中国語で楽しめます。
共鳴炉の武器一覧に「共鳴できる・共鳴済み・条件不足」の印が付きました。
修正: 灰の世界に徒歩でたどり着けない土地がありました。3本の新しい道でつながっています。
レベル上限が解放されるようになりました。初期30から、真エンディングごとに50→70→100→255へ。
アイテム画面を強化しました。装備の性能差がひと目で分かり、種別フィルタで一覧を絞り込めます。
新しい属性「地」「光」「闇」を追加しました。対応する魔法・魔石・装備とモンスターも登場します。
新クエスト「三相の霊峰」と「三相の祠」を追加しました。北の野営地から挑めます。
すべての町で家の扉から中に入れるようになりました。8つの町に計18軒、宝箱もあります。
遊びやすさをまとめて強化しました。並び替え、オート方針の切替、演出強化などが入っています。
ダンジョンを大改修しました。第二幕以降の全ダンジョンとサイドクエスト39章が、仕掛けつきの多層構成に。
終盤の連戦ダンジョンがさらに深くなりました。六つの章がそれぞれ4階層以上になっています。
各ダンジョンのボスがフィールドに姿を現すようになりました。話しかけると戦闘に入ります。
ボス部屋の封鎖を強化しました。倒すまで、その先の宝箱や部屋へは進めません。
封印された宝箱が、青く光る専用デザインでひと目で分かるようになりました。
記録画面に音楽プレイヤーを追加しました。一度流れた曲を全17曲から聴き返せます。
記録画面にタブ表示を追加しました。図鑑・クエスト・実績を左右で切り替えられます。
スマートフォン用の操作ボタンを追加しました。速度切替・オート・回復・消音が使えます。
スマートフォンでゲーム画面が端末の幅いっぱいに表示されるようになりました。
魔石画面とショップの表示を見直しました。装備中の魔石と、控えの能力変化も分かります。
サイトを日本語と英語の切り替えに対応しました。
AETHERFALL 紹介サイトを公開しました。